YUKI HORIMOTO / NEWS

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1月の終わり

昼夜逆転生活を強制的に矯正しようと試みるが失敗する。
結局24時間起きっぱなしで再び昼夜逆転生活のスタート。
日にちの切れ目がわからない。
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  1. 2006/01/31(火) 00:00:00|
  2. お堕落日記
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レイニーブルー

昼から谷口さんに個展の絵を見てもらうため、digmeout CAFEに行く。
いろいろとアドバイスをもらい、まだまだ描かなければならないと痛感する。
大阪での展覧会の会場を探しに東京から来られていた、
バタフライ・ストロークの青木克憲さんにも運良く見ていただけた。
(青木克憲さんは殿の絵が気になっておられた模様。)
その後谷口さんに遅めのランチをおごってもらい、帰宅。
まだまだやるべきことは多い。
  1. 2006/01/30(月) 00:00:00|
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カリスマ美容師

髪の毛を約3ヶ月放置していたらやたらと伸びていることに気付き、切る。
もちろん行き付けの「ヘアサロン・ゆうき」である。
美容師ゆうきは回を重ねるごとに確実に技術が向上してきている。
エアリーなシルエット、毛先の無造作感。
もはやカリスマと呼ばずにはいられない。
  1. 2006/01/29(日) 00:00:00|
  2. お堕落日記
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夢がMORIMORI

マンガに出てくるようなご馳走をたらふく食べる夢を見た。
目が覚めると本当にお腹いっぱいで不思議な感覚に包まれる。
その他にもいっぱい夢を見た。眠りが浅いのだろうか。
  1. 2006/01/28(土) 00:00:00|
  2. お堕落日記
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懲りない男

もうこりごり、とかいいながらまたもや飲みに行く。
結構の量を摂取したが今日は全然大丈夫だった。
下痢になっただけだった。
  1. 2006/01/27(金) 00:00:00|
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生き地獄

猛烈な二日酔い。もうこりごり。
もし僕がアンパンマンならバタ子さんに頼んで頭を交換してもらえたのに。
  1. 2006/01/26(木) 00:00:00|
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さよならメモリー

地元の先輩たちと飲む。
超酒豪の先輩たちのペースに合わせて、ビールと焼酎を飲みまくる。
さらに2件目に移動し、そこでもビール、焼酎、韓国の酒などを飲みまくる。
2件目の途中からの帰宅までの記憶が曖昧になる。帰宅直後嘔吐。ひたすら嘔吐。
しかし朝起きるとセーターとジーンズを脱いでスウェットに着替えて寝ていた。
セーターとジーンズはきちんと畳んでいたけど、靴下は片方だけ履いたままだった。

  1. 2006/01/25(水) 00:00:00|
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Tafel Anatomie(ターヘルアナトミア)

個展のタイトルが「Tafel Anatomie」に決定。

ターヘルアナトミアとは、ドイツ人クルムスが初心者向けに著した「解剖図譜」(Anatomische Tabellen)のオランダ語訳(Ontleedkundige Tafelen)の日本での通称。前野良沢・杉田玄白らによる「解体新書」の原著、である。

そう、あの「解体新書」のことである。日本史を勉強した人ならピンときたはず。去年から「解体」「解剖」をキーワードに日々悶々と描き続けていた。過去の作品や今までの自分自身にメスを入れて切り刻み、一度バラバラにすることが新境地の発見および開拓に繋がるのでは、と考えたのである。なのでこの「解体新書」という言葉がぴったりと、がっちりと、そしてしっくりときたというわけだ。

というわけで皆様ぜひぜひ展覧会見に来てください。
君は筋肉とアートのケミストリーを感じたことはあるか。

  1. 2006/01/24(火) 00:00:00|
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120%昼夜逆転

digmeout谷口さんと個展のフライヤーの絵をメールでやりとりをする。
絵を5点ほど送って選んでもらったのだが、谷口さんが選んでくれたのは
昨日描き立てホヤホヤの、未だ湯気が上がってるくらいの新作だった。
嬉しかった。本当に湯気が見えたのだろうか。
フライヤー出来上がり次第、ウェブにアップ&発送します。

追伸:ゆずの超特急の原因はあいのりだったことが判明。
今年に入ってからただ何となく見ていたのだ。サブリミナルビーツ。
  1. 2006/01/23(月) 00:00:00|
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新年会

夜、いつもの友人たちと少し遅めの新年会をする。
カレーを食べてカラオケというユルい新年会。
たまたまカレーを食べたが、実のところ今日はカレーの日だったらしい。
その割に店内はガラガラだったな。それだけ浸透してないということか。
けれども、せめてルーだけは、ご飯に浸透してほしいものだ。
お開き後、自転車で帰っていると途中から大雪に見舞われる。
寒さに負けそうになるが、ZARDの負けないでを口ずさむことで
ほんの少しだけそれは緩和された。
立ち寄ったコンビニで『寒すぎて耳がちぎれそう』と言っている人がいたが、
寒さで耳がちぎれたという人は見たことも聞いたこともない。
  1. 2006/01/22(日) 00:00:00|
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お菓子のほんじゃががおいしい

ひたすら絵を描いている。
絵を描いているのが当たり前なので絵を描いていると書くのが嫌だ。
いや、別に嫌じゃない。むしろ書きたい。お願いします、書かせて下さい。
  1. 2006/01/21(土) 00:00:00|
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超特急

最近頭の中でずっとゆずの超特急が流れている。
「ちょーとっきゅーゆめをーみーたーあのひーぼーくーらーはー」
のとこだけがエンドレスリピート。
それとチョコパイを食べたら口内炎が出来た。
前にも書いた気がする。
  1. 2006/01/20(金) 00:00:00|
  2. お堕落日記
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キトウ(祈祷)

そういえば今年は初詣に3回行った。(あ、2回目からは『初』じゃないか!)
そこで実は3回とも『今年は個展ができますように』とお祈りしていたのだ。
そしたら一週間後に願いが叶った。パブロンなみの効き目だ。
そんなこともあり、やはり初詣は大事なのだなと思った。
それと回数も多いほうがいいのか。
その他にも欲張っていろいろお祈りしたのだが、
その内容は次に叶ったときに話すことにしよう。
  1. 2006/01/19(木) 00:00:00|
  2. お堕落日記
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お悩み相談室

ぼくのアトリエ「秘密の花園」には給湯器がなく、
真水しか出ないため筆を洗う前にとても勇気がいる。
絵を描き終わるのが大抵早朝なので水温はより低い。
給湯器を使わずに快適に筆を洗う、よい方法はないだろうか。
誰か教えてください。とんちは堪忍。
  1. 2006/01/18(水) 00:00:00|
  2. お堕落日記
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絵とタイトルと腕立て伏せと部屋とYシャツと私

絵を描きつつ、個展のタイトルを考える。
個展のタイトルを考えつつ、腕立て伏せをする。
しかし絵を描きつつ、腕立て伏せはできない。
  1. 2006/01/17(火) 00:00:00|
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酒の勢いで書く日記

夜に前にも日記に登場した伊達くんと酒を飲みながら近況報告などを交わす。
帰宅後、アルコールが入ったまま絵を描く。
絵を描きながらふと思う。
僕は人と上手く話せないし、目も合わせられないし、挙動不審だし、
内臓弱いし、片頭痛だし、納豆嫌いだし、エロいし、小さいし、足細いし、
こんなんだから絵を描いているのでしょうか。
昔から、僕にとって絵を描くことはごく普通に当たり前のことだったけど、
周囲の話を聞くと意外と普通の事ではないんだなと最近思い、
こんなことを考えてしまったりしちゃいました。
ってこんな雑念いらんねーん。

  1. 2006/01/16(月) 00:00:00|
  2. お堕落日記
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ボク、個展やる

大変です。約1年4ヶ月ぶりの個展が決定しました。
場所は前回と同じくdigmeout CAFEで、2/22から3/5まで開催。
新作オンリ-の展示ならびに販売を予定しています。
digmeout CAFEでの展覧会は2回目なので堂々と構えて余裕の表情、
というのは全くのウソでまたもや緊張しております。あたふたあたふた。
ちゃんと絵も描いてるんだぞというのを証明しようと思う。
母さんや、とりあえず今夜は赤飯だ!
  1. 2006/01/15(日) 00:00:00|
  2. お堕落日記
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『CHO-CHAN EXHIBITION - SUNDAY SHOPPING -』

CHO-CHAN EXHIBITIONのレセプション&digmeout新年会のため、大阪・南堀江のdigmeout CAFEに行く。
CHO-CHANとは数年前、一緒にグループ展などをしており、いわゆる青春アミーゴなわけである。そんなアミーゴがこうして活動を続け、活躍しているのを見るとやはり熱いものが込み上げてきた。これからもS56年会としてともに頑張りましょう。
帰りは川村さんと一緒に京阪で帰宅。特急に乗り込むと、ひとし軍団の象徴「黒木仁史殿」の絵が車両に展示されていた。これはやはり殿と青春アミーゴの川村さんとヒトシイズム最後の継承者である僕との深い関係が引き寄せたものに違いない。二人で横浜に向けて敬礼をする。僕も2006年からこの京阪特急の車両ビジュアルに参加しているのでぜひ見つけてください。11人が参加しているので、見つけて乗るのは至難の技だと思われるけれども。

IMG_0350.jpg

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  1. 2006/01/14(土) 00:00:00|
  2. お堕落日記
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おもひでぽろぽろ

久しぶりのトレーニングの翌日に必ずやってくるものってなーんだ??
はい、せーの!
『筋肉痛!』

今日は1日この痛みに包まれている。かなり重度の痛みだ。
しかしこの激しい痛みに包まれながらも、なぜか心地よい郷愁感にも包まれる。
なぜだろう、そっと左大胸筋に右手を当て、思いを馳せてみた。
そうだ、テスト休み明けに2週間ぶりに部活をした翌日の感じだ。
久しぶりに部員のみんなに会えてテンションが上がり、
筋肉痛のことなどおかまいなしに調子に乗って動き回っていたんだ。
懐かしいなあ。しみじみ。

筋肉は思い出までもを記憶し、そして語る。
  1. 2006/01/13(金) 00:00:00|
  2. 筋肉日記
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マッスル義塾

筋肉占いというのを見つける。
大殿筋だった。いわゆるケツの筋肉、ケツ筋だ。微妙!

鈍った体を動かすため、久しぶりにスポーツジムに行く。
イチローや清原も自主トレを始めているので遅れるわけにはいかない。
「ワクワク、ドキドキ」
久しぶりのトレーニングということでどこかしら筋肉も嬉しそうだ。
新年一発目は入念なストレッチの後、
大胸筋、広背筋、大腿四頭筋などの体幹を主に刺激してやった。
そして締めはランニング。軽めに5キロくらい走る。

今年こそはフットサルチームを結成し、中島くんのチームと対戦するぞ。
  1. 2006/01/12(木) 00:00:00|
  2. 筋肉日記
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僕の髪が肩まで伸びて

僕はよく人から「髪の毛が伸びるのが早いね」と言われる。
これは「お前エロいだろ」、或いは「お前アホだな」
と婉曲的に言われているにほかならない。
「このヤロー!ワカメ食べてんだよ!ワカメを!」と
言い返してやりたいところだが残念ながら
どちらも見事にあてはまっている僕がここにいます。
エロスとフールの2世帯住宅。

  1. 2006/01/11(水) 00:00:00|
  2. お堕落日記
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ショッピングキング

画材を買いに笹部に行く。しこたま買う。
その後心斎橋で白のジャックパーセルと
新しいピアスを購入して帰宅。
何でもないようなことが幸せだったと思う。
  1. 2006/01/10(火) 00:00:00|
  2. お堕落日記
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スマスマ

深夜に車を飛ばして須磨の海岸に行った。
真冬、しかも真夜中の海は不気味で少し恐いものがあった。
ぶらぶらしてたら雨が降ってきたので家路に向かう。
帰りの阪神高速では少年隊の「湾岸スキーヤー」を熱唱。
(たぶん湾岸線の標識を見たからだと思う。)
  1. 2006/01/09(月) 00:00:00|
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うるるん

ラグビー大学選手権・決勝、早稲田VS関東学院をテレビで観戦する。
結果は早稲田の完勝だった。
試合後の清宮監督のインタビューでもらい泣きしてしまう。
さらにキャプテン・佐々木のインタビューでももらい泣きだ。
昨日の高校ラグビーで優勝した伏見工業の
泣き虫先生こと山口先生のインタビューでももらい泣いてしまったし、
試合中からもうすでに胸がアツくなっていた。
この2日間はドライアイに悩まされることはなかった。
またもやスクールウォーズを見たくなる。
照英ではなく山下慎二のほうで。
  1. 2006/01/08(日) 00:00:00|
  2. お堕落日記
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NUに行きNU(完了の助動詞・ぬ)

昨日初登場したジモトモダチ・IとNUのアースカフェに行く。
カフェの客層は9割9分が女性で、メンズ同士はもちろん我々のみ。
周囲から、もれなくゲイカップルに見られる。
今日カフェに来たのは、このカフェの社長さんとお話をするためで、
いろいろと話をする中で展示についての中身が明確に見えてきた。
あとは己次第といったところ。

  1. 2006/01/07(土) 00:00:00|
  2. お堕落日記
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ともだちんこ

夜、地元の友達、略してジモトモダチのIが
僕のアトリエ「秘密の花園」にやって来る。
Iは今話題のスポット「NU chayamachi」内のアースカフェで働いており、
そこでの絵の展示の話を僕に持ってきてくれたのである。
Iとはこの間の忘年会で約10年ぶりに再会したというのに、
そのブランクを感じず、当時の感じにすぐに戻れた。
これはやはり何かの縁があるのだろう。
ちなみに僕が小学6年生のとき、このIに頸動脈を
比較的強く圧迫され、絞め落とされたことがある。
  1. 2006/01/06(金) 00:00:00|
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広島宮島厳島

digmeout CAFE店長・古谷さん、digmeoutディレクター・棟廣さん、FM802 MIDNIGHT GARAGE DJ・土井コマキさんと僕と4人でWINGROADに乗り、digmeout artistの久保田真理さんのホームタウン・広島へ向かう。運転は古谷さん。

広島へ向かう道中では、雪が降ってきて「通行止」の表示にドキドキしたり、BGMのフィッシュマンズを口ずさんだり、サービスエリアで望遠鏡覗いたり、目の前に広がる瀬戸内海に声を上げたり、たりらりらんな時間を過ごす。

そして広島に到着後、久保田さんと合流し、digmeout・谷口さんが登場するドッキリなどを挟み、いざ宮島へ。いやその前に宮島名物「あなごめし」で腹ごしらえだ。絶品。あなごといえども、マスオさんの同僚のアナゴさんとは何の関係もなかった。

その後フェリーで宮島へ渡り、鹿の大群に興奮したり、厳島神社の素晴らしさにグッときたり、おみくじをひいたら「向吉(むかいきち)」という初めて聞くものだったり、もみじまんじゅうを食べてお茶を飲んだり、のりちゃんさんと二人のキッズと合流したり、たりらりらんな時間を過ごす。

再びフェリーで港に戻り、久保田さんの大邸宅にて牡蠣鍋とカキフライでパーティ-。「三度の飯より牡蠣が好き」でお馴染みの僕にはたまらないメニューだ。あまりの美味さにほっぺが落っこちた。ぽとん。

楽しい時間は早いもので、あっという間に1日が終わる。久保田姉さんやのりちゃんと二人のキッズとの別れは寂しかったが、とにかくいい旅だった。何が何だかわからないまま、レットイットビー精神で参加させてもらったが最高だった。また広島に行きたいと思う。意外と近いということもわかったし。

こちらと合わせて読めば、なおよろし。



IMG_0303.jpg
青い彗星と棟廣D

IMG_0336.jpg
有名な鳥居

IMG_0332.jpg
厳島神社内を歩く
  1. 2006/01/05(木) 00:00:00|
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カープ

digmeoutの某ディレクター・Mネヒロさんから電話があり、
明日の朝から「広島」に遊びに行くことがいきなり決まる。日帰りらしい。
前日の夜に誘われて難無く行けてしまうこのスケジュール具合、
もはや世捨て人という言葉しか見つからない。
今のところわかっているのはこのマシンで広島まで
行くということくらいである。
何もわからずまま、とりあえず行ってきます。
旅はそれくらいがちょうどいい。
  1. 2006/01/04(水) 00:00:00|
  2. お堕落日記
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Yeah!めっちゃホリディ

「シティ派に生きるこの俺、正月と言えども街に繰り出さずにいられない」

ということで車に乗って独り、ミナミ方面に出発する。
大阪市内は交通量が非常に少なく、それに反比例するかごとく、自ずと車内で爆唱する僕の歌声のボリュームも大きくなる。(Tahiti80を適当な英語でフルテンションで歌いました。)
しかし車がミナミに近付くにつれ道は渋滞し始め、心斎橋あたりではほぼ停滞状態になってしまう。しかも街はお年玉を手にしてはしゃぐボーイズ&ガールズで溢れかえっており、そんな様子を見て「別にもういいや」とトンボ帰りを決意するシティボーイ。
そこで渋滞を抜け出すために新町の細い道に入ったところ、これまた人の大群に遭遇。心斎橋、堀江にも負けず劣らずの人、人、人。
その人が溢れる中心にはあの大阪厚生年金会館があった。
それにしてもその群集のほぼ全員が男のみで、異様な雰囲気を醸し出していたので「これは一体何が行なわれているのだろうか」と訝しげな顔をせずにはいられなかった。
そして今し方調べてみたところ、本日、「Hello! Project 2006 Winter ~エルダークラブ~」のライブがあったみたいだ。
道に群がって歩く、あまりにマナーの悪いその人々を「いっそ轢いてしまおうかしら」という衝動にかられるほど苛立っていたのだが、今出演者に「松浦亜弥」の名前があるのを見た途端に何故か「同志たちよ、許そうではないか」という気持ちに変わったのである。


やはりあややのポテンシャルは未だはかりしれない。


  1. 2006/01/03(火) 00:00:00|
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ライジング心拍数

正月早々に涙そうそうな事件に遭遇する。
「リアルに殺されるかもしれない」という初体験である。
本当に物騒な事件が毎日のように起きている昨今、
危機管理シュミレーションゼロだった自分を戒める。
勇樹のバカっ!
  1. 2006/01/02(月) 00:00:00|
  2. お堕落日記
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